お金の貸し借り、
口約束のままにしない。
返済金額・期限・分割払い・遅れた場合の条件まで。公正証書を数多く手がける行政書士が、あなたの合意内容に合わせた契約書を作成します。
- 郵送込み税込10,000円
- PDFなら税込9,000円
- 来所・面談不要
- 全国対応
お金の貸し借り契約書|郵送納品
10,000円(税込)
契約書作成・PDF・紙の契約書・郵送費込み
LINEで契約書作成を依頼する「貸し借り契約書を依頼したい」と送るだけ
ご相談段階では費用はかかりません
- 行政書士が直接作成
- 追加料金なし
- 必要時に弁護士紹介
- PDFなら9,000円
こんな状態なら、今のうちに
契約書へ残しておきませんか?
- 友人・知人・親族へ貸すが、関係を壊したくない
- すでに貸したお金の返済条件を、改めて書面にしたい
- 分割返済の金額や毎月の支払日を明確にしたい
- 借用書のひな形だけでは、自分のケースに合うか不安
- 利息や遅延損害金をどう書けばよいか分からない
- 時間がなく、できるだけ早く契約書を用意したい
必要なのは、難しい法律知識ではありません。
合意した内容をLINEで教えていただくだけです。
安いだけではなく、
あとで困らない契約書へ。
無料のひな形を埋めるだけでは見落としやすい点まで、取決め内容に合わせて整えます。
郵送まで込み1万円
PDFなら9,000円
メインプランは紙の契約書と郵送費まで含めて税込1万円。PDFのみなら1,000円引きです。
公正証書を扱う
行政書士が作成
貸金・返済・債務承認などの公正証書を扱う専門家が、将来の紛争予防を意識して作成します。
必要事項確認後
最短即日で対応
PDFは最短即日納品、紙の契約書は最短即日発送。お急ぎの事情もLINEでお知らせください。
来所不要
全国オンライン対応
やり取りはLINEまたはメールで完結。大阪以外にお住まいの方も、そのままご依頼いただけます。
郵送まで全部込みで
税込10,000円。
PDFデータのみでよい方は、1,000円引きの税込9,000円でご依頼いただけます。
- 状況・合意内容のヒアリング
- ご事情に合わせた契約書原案の作成
- 内容確認後の文案調整
- 完成したPDFデータの納品
- 郵送プランは紙の契約書と郵送費込み
- 消費税・通常の文案調整費込み
合意内容に合わせて
必要な条項を整理します
「何を書けばよいか分からない」という状態でも大丈夫です。確認する項目はこちらから順番にご案内します。
- 貸付金額
- 返済期限
- 分割返済
- 振込先
- 利息
- 遅延損害金
- 期限の利益
- 住所変更通知
対象:当事者間でおおむね返済条件が合意できている、一般的なお金の貸し借りの契約書です。相手方との交渉、債権回収、公正証書の作成、複雑な担保設定などは本プランに含まれません。別の手続きが適している場合は、着手前にご案内します。
ではありません。 契約書交付後も相談先をご案内
契約後に法的対応が必要になった場合も、連携弁護士へお繋ぎできます。
契約書をお渡しした後に、相手方との交渉、債権回収、裁判手続きなど弁護士の対応が必要になった場合は、ご希望に応じて連携する弁護士をご紹介することが可能です。
「契約書を作った後、誰に相談すればよいか分からない」という不安まで見据えてサポートします。
※弁護士への相談・依頼は本プランには含まれません。相談・受任の可否は弁護士が判断し、弁護士費用は別途必要となります。
ご依頼から納品まで、
オンラインで完結します。
-
LINEで依頼
「貸し借り契約書を依頼したい」とお送りください。必要事項をこちらからご案内します。
-
内容確認・作成
貸した金額、返済期限、分割の有無などを確認し、行政書士が契約書を作成します。
-
PDF確認・納品
原案をご確認いただき、内容確定後にPDFを納品します。郵送プランは紙の契約書も発送します。
お急ぎの方へ:必要事項とご入金の確認後、PDFは最短即日納品、紙の契約書は最短即日発送します。
受付時間・内容・郵便事情により翌営業日以降となる場合があります。
OKK行政書士事務所
代表 濱口 友季也
公正証書などを手がけるプロが、直接作ります。
お金の約束は、金額だけを書けば十分とは限りません。返済期日、分割条件、支払いが遅れた場合、連絡先が変わった場合など、後から問題になりやすい点を先回りして契約書に反映します。
最初から公正証書にするべきケースと、まず契約書で足りるケースもあります。必要以上の手続きを勧めず、内容に合った方法をご案内します。
- 大阪府行政書士会所属
- 守秘義務あり
- 公正証書作成サポート
- 相談件数1,000件以上
契約書と公正証書は別のものです
本プランは私文書としての契約書作成です。通常の契約書だけで直ちに強制執行ができるわけではありません。裁判を経ずに差押えができる形まで備えたい場合は、公正証書作成サポートを別途ご案内できます。
よくあるご質問
すでにお金を貸した後でも作れますか?
はい。相手方が借りた事実と返済条件を認め、署名に応じる場合は、債務を確認する内容の契約書として作成できます。現在分かっている範囲をLINEでお知らせください。
まだお金を渡す前でも依頼できますか?
はい。貸付前に契約内容を決め、署名後に金銭を交付する流れにも対応できます。貸付日が未確定の場合の進め方もご案内します。
9,000円と10,000円の違いは何ですか?
契約書の内容や作成サポートは同じです。メインプランはPDFデータに加えて紙の契約書を郵送し、郵送費込みで税込10,000円です。PDFデータのみで納品する場合は税込9,000円です。
最短即日とは、当日に受け取れるという意味ですか?
PDFプランは、必要事項とご入金の確認後、最短で当日に納品します。郵送プランは最短当日発送であり、当日到着ではありません。受付時間、契約内容、郵便事情によっては翌営業日以降となります。
相手が契約書への署名を拒んでいます。対応できますか?
契約書の作成はできますが、本プランに相手方との交渉や署名の強制は含まれません。相手方の同意が得られていない場合は、状況に応じて別の相談先や手続きをご案内することがあります。
公正証書にした方がよいか分かりません。
貸付額、返済期間、分割回数、相手方との関係などで判断が変わります。公正証書が適していると考えられる場合は、違いと費用をご説明したうえで別プランをご案内します。無理に公正証書を勧めることはありません。
契約書を受け取った後にトラブルが起きたら相談できますか?
はい。交渉、債権回収、裁判手続きなど弁護士による対応が必要な場合は、ご希望に応じて連携弁護士をご紹介できます。弁護士への相談・依頼は別契約となり、受任の可否や費用は担当弁護士からご案内します。
貸したお金の約束を、
今、きちんと形に。
難しい説明は不要です。まずはLINEで、次の一言をお送りください。
LINEで契約書作成を依頼するLINE 24時間受付|返信は営業時間内|全国オンライン対応