大阪の公正証書遺言|行政書士が原案作成から公証人調整まで一括対応
大阪の公正証書遺言|初回相談無料・来所不要・LINE24時間受付
OKK行政書士事務所公正証書サポートセンター大阪
相談1,000件以上大阪府行政書士会所属

大阪で公正証書遺言を作成される方へ

大切な家族へ、
確実に想いを残す。

何を決めればよいか分からない段階から、行政書士が遺言の設計・原案作成・公証人との調整まで直接対応します。

  • 現在の妻・夫にできるだけ財産を残したい
  • 前婚のお子様や、遺留分も踏まえて整理したい
  • 子どもがいないため、兄弟姉妹との相続を備えたい

まだ内容が決まっていなくても大丈夫です

「公正証書遺言を考えています」の一言でOK|相談後に依頼を決めていただけます

1,000件以上公正証書の相談実績
80,000円一括サポート(税込)
来所不要LINE・オンライン対応

DO ANY OF THESE APPLY?

このようなお悩みはありませんか?

公正証書遺言の相談で多いのは、「文章を書けない」ことではなく、家族関係や財産をどう整理すべきか分からないというお悩みです。

現在の配偶者を守りたい前婚のお子様がいるため、妻・夫へできるだけ財産を残したい。
子どもがいない配偶者と兄弟姉妹が相続人になる可能性があり、将来の争いを防ぎたい。
特定の子に財産を残したい介護や同居をしてくれた子などへ、希望に沿った分け方をしたい。
家族以外へ遺したい内縁のパートナー、お世話になった方、団体等へ財産を遺したい。
不動産の承継を決めたい自宅や収益物件を誰に承継させるか、預貯金と合わせて整理したい。
入院・施設入所中である公証役場へ行けないが、意思が明確なうちに遺言を作成したい。
一つでも当てはまれば、「誰に・何を・どう残すか」から一緒に整理できます。

自己流で見落としやすい点

  • 遺留分を踏まえた財産の配分
  • 前婚のお子様を含む相続関係
  • 不動産・預貯金を特定する表現
  • 予備的な遺言や遺言執行者
  • 公証人が確認できる資料と文案

WHY A NOTARIAL WILL?

大切なのは、遺言を書くことではなく、
希望が実現する形に
設計することです。

遺言は、ご本人が亡くなった後に使われる文書です。その時には、書いた本人へ真意を確認できません。だからこそ、家族関係・財産・遺留分・執行方法まで前もって整理し、曖昧さをできるだけ残さないことが重要です。

公正証書遺言は、公証人が関与し原本が公証役場で保管されるため、紛失や改ざんのリスクを抑え、家庭裁判所の検認も不要です。

DESIGNED FOR YOUR FAMILY

ご家族の状況に合わせて
内容を設計します

同じ「妻に財産を残したい」という希望でも、相続人や財産の内容によって、確認すべき点は異なります。

CASE 01|再婚・前婚のお子様

現在の配偶者へできるだけ遺したい

前婚のお子様の相続権・遺留分を確認し、配偶者の生活基盤を守る方法を整理します。

CASE 02|子どものいないご夫婦

配偶者が困らないようにしたい

兄弟姉妹など他の相続人との関係を踏まえ、自宅や預貯金の承継を具体化します。

CASE 03|おひとりさま

お世話になった人・団体へ遺したい

相手方を正確に特定し、遺言執行者の指定も含めて実現までの道筋を整えます。

CASE 04|入院・施設入所中

外出できないが、今の意思を残したい

ご本人の意思確認と体調を踏まえ、公証人の出張による作成可否や必要な準備を調整します。

POINT

「自分の場合は作れる?」「何を決めればいい?」という段階で大丈夫です。

最初から戸籍や財産資料をすべて揃える必要はありません。初回相談で状況をお聞きし、必要な書類と進め方を個別にご案内します。

ALL-IN-ONE SUPPORT

完成まで、行政書士が一括サポート

文案を渡して終わりではありません。
公証人との事前調整から作成当日まで、
進行をまとめて支えます。

01

ご希望・家族関係の整理

誰に何を残したいか、相続人は誰なのかを丁寧に確認します。

02

財産内容の整理

不動産・預貯金等を確認し、遺言に記載する内容を整理します。

03

遺言内容の設計

遺留分や予備的遺言、遺言執行者など必要事項を検討します。

04

原案の作成

ご本人の希望を、公正証書遺言として明確な文章にします。

05

公証人との文案調整

公証人への連絡、資料提出、修正のやり取りを代行します。

06

証人・日程・完成まで

証人の手配や日程の調整を行い、作成当日までご案内します。

行政書士 濱口友季也

MESSAGE

ご本人の想いを、
残された方が迷わない形へ。

行政書士 濱口 友季也

遺言を考えるきっかけは、ご家族のこと、病気のこと、将来への不安など人それぞれです。私はまず「誰に、どのような想いで財産を残したいのか」を丁寧にお聞きします。

難しい法律用語を考えていただく必要はありません。公証人との文案や日程の調整も含め、完成まで私が直接対応します。まだ決め切れていない段階でも、安心してご相談ください。

大阪府行政書士会所属守秘義務初回相談無料来所不要

CLEAR PRICING

最初に料金をご案内します

「あとから専門家報酬が増えるのでは」という不安をなくし、必要なサポートを分かりやすくご案内します。

公正証書遺言を完成まで任せたい方
スタンダードプラン
80,000円(税込)
ご家族・相続人の整理財産内容の整理遺言内容の設計原案作成必要書類のご案内公証人との文案調整証人の立会い手配日程調整・進行管理

※公証役場へ納める手数料、戸籍等の取得費、出張を要する場合の実費等は別途必要です。事前に分かる範囲でご案内します。

シンプルプラン
 50,000円(税込)

「誰に何を残すか」等の内容・原案がすでに確定している方向け。
内容の整理や設計が必要な場合はスタンダードプランをご案内します。

SIMPLE PROCESS

ご相談から完成までの流れ

ほとんどの準備はLINE・メール・オンラインで進められます。

STEP 1

LINE・フォームから無料相談

「公正証書遺言を考えています」と一言お送りください。分かる範囲で大丈夫です。

STEP 2

ご希望・家族・財産の確認

必要なことはこちらから順番にお伺いし、作成方法と費用をご案内します。

STEP 3

原案作成・公証人との調整

内容をご確認いただきながら原案を作成し、公証人との文案調整を進めます。

STEP 4

公証役場で署名・完成

証人2名の立会いのもと作成します。外出が困難な場合は、公証人出張の可否を調整します。

Google口コミで高評価
★★★★★

初めて専門家へ相談する方にも、分かりやすく。

「何も決まっていない」「まず何を聞けばいいか分からない」という方も少なくありません。

相談内容を整理し、必要な手続きと次にすることを一つずつご案内します。無理に依頼を勧めることはありません。

FAQ

よくあるご質問

まだ誰に何を残すか決まっていません。相談できますか?

はい。ご家族の構成、財産、ご希望をお聞きしながら「誰に・何を・どのように残すか」から一緒に整理します。

前婚の子どもがいても、現在の妻・夫に財産を残せますか?

作成できます。ただし前婚のお子様が相続人となり遺留分を持つ場合があるため、家族関係と財産内容を確認したうえで設計することが重要です。

公正証書遺言にも証人は必要ですか?

証人2名の立会いが必要です。一定の利害関係人は証人になれません。当センターで証人の手配もサポートします。

入院中・施設入所中でも作成できますか?

公証人が病院や施設へ出張して作成できる場合があります。ご本人の意思確認が必要なため、体調や状況をお聞きして公証人と調整します。

最初に何を準備すればいいですか?

最初からすべて揃える必要はありません。まず家族関係と財産の概要を分かる範囲でお聞かせください。戸籍、不動産資料、預貯金資料等は個別にご案内します。

相談したら依頼しなければいけませんか?

いいえ。初回相談は無料です。作成方法、必要な準備、費用を確認してからご判断いただけます。

FREE CONSULTATION

ご家族のために考えた「今」が、
準備を始めるタイミングです。

遺言の内容が決まっていなくても大丈夫です。
あなたのご希望をお聞きし、必要なことを行政書士が順番に整理します。

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