このまま夫婦を
続けるべきか。
離婚した方がいいのか。
まだ答えが出ていなくても大丈夫です。
気持ちの整理から、離婚後の手続き・住まいまで。
これからの生活を一緒に整理する相談窓口です。
あなた自身が納得できる答えを見つけることから始めます。
離婚するか迷っている段階から相談できます
離婚条件・書面・公正証書まで相談できます
離婚後の住居や不動産についても相談できます
離婚の悩みは、
「離婚するかどうか」
だけではありません。
いろいろな不安が重なって、
何から考えればいいのか分からなくなることがあります。
気持ち・手続き・住まい。
3つの視点から
相談できます。
離婚後の生活を考える上では、どれか一つだけではなく、 それぞれをつなげて考えることが大切です。
心理カウンセラーとして
不安や迷い、相手への気持ち、 今後どうしたいのかなど、 まずは現在のお気持ちを丁寧に伺います。
行政書士として
離婚を選択した場合には、 養育費・面会交流・財産分与などを整理し、 離婚協議書や公正証書の作成についてもご案内できます。
宅地建物取引士として
離婚後の住まい、持ち家、 賃貸への住み替えなど、 生活の基盤となる「住居」についても 実務的な視点からご相談いただけます。
でも、離婚を急がせることもしない。
これからの生活全体を一緒に整理します。
離婚後の「住む場所」まで、
一緒に考えることができます。
離婚するとき、
住まいは大きな問題です。
離婚後の生活を考えるとき、
「これからどこに住むのか」は
避けて通れない問題です。
不動産会社の顧問業務にも携わっているため、
住居・不動産に関する実務的なご相談にも対応しています。
こんなことを一緒に整理します。
相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。
お話を伺いながら、一つずつ整理します。
今の夫婦関係
何がつらいのか、 いつ頃から悩んでいるのかなど、 現在の状況を整理します。
自分自身の気持ち
離婚したいのか、 関係を続けたいのか。 分からない状態でも構いません。
子どものこと
子どもとの生活、 面会交流、今後の環境など、 心配していることを整理します。
離婚後の住まい
今の家に住むのか、 引っ越すのか、 これからの住居について考えます。
離婚条件
養育費・財産分与・面会交流など、 夫婦間で決めておきたい事項を整理します。
書面・公正証書
夫婦間で合意した内容については、 離婚協議書や公正証書作成まで ご相談いただけます。
「何から相談すればいいか分からない」
という状態で大丈夫です。
うまく説明しようとしなくても構いません。
まずは今感じていることからお聞かせください。
お一人で悩まず、
まずはお話しください。
離婚や夫婦問題は、 「こうすれば正解」という答えがあるものではありません。
気持ちの問題だけでなく、 子ども、お金、住まい、 その後の手続きまで、 いろいろな不安が同時に出てきます。
だからこそ、 心理カウンセラーとして気持ちを伺い、 行政書士として手続きを整理し、 宅地建物取引士として住まいについても 一緒に考えます。
その先をどう生きるか。
そこまで一緒に整理するための相談窓口です。
ご相談の流れ
簡単な相談内容をお送りください。 まだ内容がまとまっていなくても大丈夫です。
ご都合を確認し、 相談日時を調整します。 オンライン相談にも対応しています。
現在の夫婦関係やお気持ち、 気になっていることを自由にお話しください。
離婚する・しない、 子ども、住居、手続きなど、 今後考えることを整理します。
離婚後の「約束」も、
そのままご相談いただけます。
養育費・面会交流・財産分与・慰謝料など、
夫婦間で決めた内容については、
離婚協議書や公正証書として書面に残す方法があります。
行政書士として、 合意内容の整理から公正証書作成まで サポートしています。
よくあるご質問
まだ離婚するか決めていません。それでも相談できますか?
夫婦関係を修復したいという相談でも大丈夫ですか?
離婚後に住む家についても相談できますか?
今の持ち家について相談することもできますか?
うまく話せる自信がありません。
相談したら何か契約しないといけませんか?
離婚することになった場合も相談できますか?
今日、答えを出さなくても大丈夫です。
まずは一度、お話ししてみませんか。
離婚するかどうか。
子どものこと、住む場所、これからの生活。
まとまっていなくても、そのままで大丈夫です。
※行政書士として取り扱うことのできない法律相談、相手方との代理交渉、 紛争性のある案件、訴訟・調停等については、 内容に応じて弁護士その他の専門家への相談をご案内する場合があります。
※不動産に関するご相談については、個別の状況や取引内容等により、 別途専門業者等への確認をご案内する場合があります。